みなさん、
本年2021年も、当店をご愛顧いただきまして、誠にありがとうございます。
心より感謝申し上げます。

本日、12月30日(木) 18時をもちまして、年内の営業を終了いたしました。

新年 2022年の年明けは、5日(水)までお休みをいただき、
1月6日(木)12時より、通常営業を再開いたします。
オンラインストア の発送業務につきましても、6日(木)より再開いたします。

Giro Studio Tokyo では、
昨年末のリニューアルにより、COG TOKYO という新たな広い空間にて再スタート!
ASSOS、BROOKS、PEdALEDといった複数ブランドとの展開によって、多面性もあり、サイクリングとライススタイルとの新たな楽しみ方の提案にも、さらに奥行きや広がりも出てきたこともあり、
より多くのお客さま、みなさんとのコミュニケーションも広げられるスペースとなってきていることが、本当に嬉しく思います。
ありがとうございます。

2021年では、世界的なコロナ禍の影響も受け、GIRO製品の生産・入荷に多大な遅延も生じておりましたが、
新年2022年での、可能な限りの早期改善へ向け全力で取り組んでまいります。
今後の、商品の再入荷、そして新商品の登場など、ぜひご期待いただきたいと思います。

さらに、
今回はこのブログをご覧のみなさまへ日頃よりご愛顧いただいている感謝を込め、
ささやかではありますが、この年末年始に、当オンラインストアにてご利用いただけるクーポンコードをプレゼント🎁 いたします。

クーポンコード:HolidayThanks2021

このクーポンは、当店の年末年始お休み期間中(本日 12月30日 〜 新年 1月5日まで)
こちらの👉「Winter Holiday コレクション」内の商品を対象にご利用いただける10% OFFクーポンです。

上記クーポンコードを、オンラインストアのショッピングカート画面の「ショップクーポンを利用する」欄へ入力頂くことで適用されます。

ここで、このコレクション内のオススメ!
冬の寒さが厳しくなっている今まさに、すぐ使える、人気のアイテムをご紹介!

GIRO BLAZE シューズ

GIRO BLAZE(ブレイズ)シューズ は、真冬(厳冬期)の寒さにも耐えうる、防寒仕様のウィンターサイクリングシューズです。
商品詳細については、上記シューズ名リンク先からオンラインストア商品ページをご覧いただきたいと思いますが、主な特徴・人気の理由をここでご紹介いたします!

まさしく、シューズの上から着用するオーバーシューズのようなスタイルのウィンターシューズで、このアッパー素材が軽量な上に、しっかりとした防水・防風性透湿性をも備えており、真冬の冷気を遮断しつつ、余分な熱を排出する構造を持っているため、蒸れにくく、シューズ内をドライに保ち、保温してくれる優れものです。

シューズのクロージャーシステムには、FASTLACE(ファストレース)というドローコードで簡単に締め上げることができるシステムで、グローブをしたままでも、微調整も簡単にできます。
さらに、大型のロック機能付きファスナーは持ち手も大きく、動きもスムースなので、シューズの着脱も簡単。
冬のライド前に、シューズを履いてからオーバーシューズを着用するという手間が大幅に短縮・省略でき、なおかつ、暖かさは申し分なし!

シューズ内側には、ハイ-ロフトフリースという素材を採用し、これは、インソールにも採用されており、足の裏からも保温・断熱効果を高めています。

SPDペダル対応で着脱もスムーズ。ラバーアウトソールはグリップも良く、バイクを降りた後の歩行も楽なので、この寒い時期での自転車通勤などにも最適なウィンターサイクルシューズです。

GIRO CASCADE グローブ

GIRO CASCADE(カスケード)グローブ は、冬の冷気にも耐える保温力と、優れた操作性をも兼ね備えた、ウィンターサイクルグローブです。
見た目のスッキリとしたスリムなスタイルからは、想像し難いかもしれませんが、
実は、Polartec® Windbloc® シェル素材により、防風・耐水性に優れており、裏地にも Polartec® Powerwool® を採用していることから、蒸れずに保温ができるという優れもの。


しかも、薄く柔らかい素材なので、操作性も損なうことなく、フィット感、グリップ感に優れており、親指と人差し指の先端は、スマホにも対応
まさに、至れり尽くせりで冬のライドに欠かせない、GIROウィンターサイクルグローブです。

ぜひ、この機会をご利用いただき、ワードローブに暖かい一品を追加し、寒い冬にもサイクリングライフを楽しんでいただきたいと思います。

来年もより一層、みなさんのご期待に添えるよう全力で取り組んでまいります。
何卒、よろしくお願いいたします。
どうぞよいお年をお迎えください。

Giro Studio Tokyo
内田 雅樹